When I was 17, I read a quote that went something like:
” If you live each day as if it was your last, someday you’ll most certainly be right. ”
It made an impression on me, and since then, for the past 33 years, I have looked in the mirror every morning and asked myself:
” If today were the last day of my life, would I want to do what I am about to do today? ”
And whenever the answer has been “No” for too many days in a row, I know I need to change something.
Remembering that I‘ll be dead soon is the most important tool I’ve ever encountered to
help me make the big choices in life.
Because almost everything, all external expectations, all pride, all fear of embarrassment or failure - these things just fall away in the face of death, leaving only what is truly important.
Remembering that you are going to die is the best way I know to avoid the trap of thinking you have something to lose.
You are already naked.
There is no reason not to follow your heart.
Stay Hungry. Stay Foolish.
Steve Jobs
CEO, Apple, Inc.
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■Q1. 回してくれた方の印象をどうぞ。
面倒見てて、危なっかしい後輩。
感受性が強そう。
睡眠が好きでしょ。でも頑張れよ。
# ちなみにまわしてくれたのは、いつものharashinです。
■Q2. 周りから見た自分はどんな子だと思われていますか?
5つ述べてください。
・見た目怖い。目つき悪い(生まれつきです)
・たばこ吸う(そりゃすいません)
・細すぎ(中学から体重変わってないからね…)
・ロジカル・シンキング(ほんとはそんなことアリマセン)
・アジア、旅好き(その通り)
■Q3. 好きな人間性について5つ述べてください!
・人生設計および実装において自分の思想/ポリシーを貫き通している
・人を自然とひきつけるミリョクがある
・自分の世界を持っている。特に芸術・デザイン系
・論理的思考力と行動力
・未知のモノに対する好奇心
■Q4. では反対に嫌いなタイプは?
嫌いなタイプって基本的にいないんだけど…
・すぐステレオタイプなフィルターを通してひとを見るひと
・揚げ足をとるのが好きなひと
・いびきかくひと
・満員電車で、座席を確保してすやすやと寝てるひと(逆恨み)
■Q5. 自分がこうなりたいと思う理想像とかありますか?
・中学、高校、大学それぞれできた親しい友人
・価値観、文化、言語、お金、組織、仕事から自由なひと
・村上春樹か村上龍
・『スプリガン』の御神苗 優
・モンゴルの羊飼い
■Q6. 自分の事を慕ってくれる人に叫んでください。
アナタは奇特なひとですね、これからもよろしくです。
■Q7. そんな大好きな人にバトンタッチ5名!(印象つき)
このバトン書いてみたいと思ったアナタ!
先着5名様まで。
アイセックの後輩、harashinからバトンをもらったので、エントリー。いやぁ、ブログ書くネタと時間が無いときにはこういうバトンは助かります。
Q:17歳の時なにしてた?
僕が17歳(高校2年の2月~高校3年2月)の時、親の仕事の都合で、英国に滞在しており、オックスフォード大学に付属するパブリック・スクールに通っていました。僕が勉強していたのは、数学の特進クラスで、世界中から天才的な才能をもった青年たちが集まり、日々勉学に励んでいました。ちょうど日本に帰国する話があったのですが、来年からは東大理三にさくっと進学するか、それともちょっと勉強してMITに留学するか決めかねているところでした。
…というのは、全くの嘘で、
中途半端に都会で田舎な名古屋で、ごく普通の青春を送っていました。
当時既に部活を引退していたので、1年生の頃から仲の良かった悪友と、毎日つるんで二人でぶらぶらしていました。そのおかげでクラスからは浮いてましたが、落ちこぼれない程度に勉強もしてたし、あと村上龍とか村上春樹の小説をたくさん読んでました。地元の幼馴染(当時、同じ高校の夜間に通っていた)ともよく遊んでいたのですが、こいつが結構色々とハプニングを引き起こしてくれて、バイク燃やされたり、ヤクザに追いかけまわされたりと、まったり学園生活に適度なスパイスを与えてくれました。
Q:17歳の時なに考えてた?
基本的に、脳みその95%ぐらい使って、女の子のことを考えていました。残り4%で、友達・家族・将来・今日学校終わったら何するか、最後の1%はその他。周りもこんなろくでもないやつばっかりだったので、これが「普通」でした。恋愛もしたけど、勝率は悪かったです。
Q:17歳でやり残したことは?
そりゃもう、***ですよ!
Q:17歳に戻るとしたら?
一つ目は旅。国内じゃなくて、海外。人間、感性がまだ凝り固まっていない時期に多様な価値観や文化に触れるべきだと思う。そういう意味では17歳は、初めて海外旅行に行くにはベストなタイミングかも。それより早いと、幼すぎて何も感じないと勝手に思ってます。
二つ目は、数学の勉強。これは絶対、将来役に立つと思う。そして今、そう痛感してます。ある条件下において、論理的な思考に基づいた「問題」の効率的な解決は、まさしくビジネスそのものです。数字にも強くなるしね。
Q:17歳に戻っていただく5人
5人も指名できん。。個人的には、僕の師匠であるsokoさんの話を聞いてみたい。(いちおう、パブリックなblogだからバトンとか書けないか・・・)